のほほ〜ん、な (´ω`) 親日記

のんびり母のゆったり、まったり日記デス☆


皆さまへ…

タイトルを見て、あれっとお思いの方もいらっしゃるでしょう。
そうなんです、今回親子ブログを解消してお互い別々のブログでやっていくという事になりました。

リンクのトップに挙げてありますので良かったらそちらにも寄ってやって下さい。
黒猫の病気の事でいろいろご心配をお掛け致しましたが、個人のブログでは素の娘が見れると思います。

なお、こちらのブログは今まで通り私蜩が一人で頑張っていきたいと思います。
暖かい応援よろしくお願いします。m(__)m


                            by 蜩


気合いだー!

気が付くと、
カウンターが5000を超えていました\(◎o◎)/!

これも全て、皆様のおかげであります。

ありがとうございます!! ヽ(^o^)丿

これからもがんばっていきますので応援お願いします!

そこで気合いを入れる為、あるモノを出しましょう。
リアルキアイダー!

リアルキアイダー!!
アニマル浜口さんの顔が怖い…(-_-;)
味は、リアルゴールドより若干薄めの炭酸らしいです。(黒猫談)
飲んだら、気合いが入り・・・・・そうです。(笑)

皆さまも暑さに負けぬよう、気合いを入れて行きましょう!\(^o^)/


                         by 蜩


『潜水服は蝶の夢を見る』

今日はお休みなんですが、大した予定もなかったので映画を観に行きました♪

通勤の途中に市民映画館というモノがあります。
2面あるうちのひとつはリアルタイムでロードショーを上映しますが、もう1面は隠れた話題作やリクエストが多かった作品が上映がされるのです。
毎月の案内が図書館にも無料配布されてきますので、時々チェックしてます。

で、今回気になったのが、この作品でした。

       『潜水服は蝶の夢を見る』
        潜水服は蝶の夢を見る
監督:ジュリアン・シュナーベル

ファッション誌「エル」の編集長として活躍する人生から一転、脳梗塞で左目のまぶた以外の自由が効かなくなってしまった男の実話を映画化。
原作は主人公ジャン=ドミニク・ボビー自身が20万回の瞬きで綴った自伝小説。
2007年カンヌ国際映画祭監督賞・高等技術賞受賞


まったくの予備知識無しで観ました。
主人公、ジャン=ドゥの目線でこの映画のほとんどが形成されています。
技術的にはかなり高度なものなんだろうと思いました。
脳梗塞で倒れ、意識ははっきりしているのに、左目のまぶたしか動かせないもどかしさが痛いほど伝わってきます。そこで理学療法士が考えたコミュニケーションを取る手段が、まぶたの瞬き。これで、1冊の本を作り上げたのには驚きです。
彼は動けない潜水服の様な身体の代わりに、記憶と想像力を蝶のように自由に飛ばしていたのです。
素直に悔しがり絶望する姿や、子どもたちと戯れている時の嬉しさ、恋人からの電話に答えられない張り裂けるような辛さが生身の人間であることを実感させました。

どっと来るような感動じゃなくて、静かに湧いてくる感動を覚えました。
生きていたからこそ、出来る事があります。
生きてて良かったと思う時があります。
そんな思いを抱かせた映画でした。


                          by 蜩


さしぶ ?

               さしぶ!?

さて、これはなんでしょう?
そうです、

GReeeeNの新しいCDデス!

タイトルが「さしぶ」?と思いきや、

じゃん!

          あっ、ども。おひさしぶりです。

こんなに長いのです〜

しかもこれは
売り切り御免!の初回限定版!
DVD付きですよ〜(^◇^)b

私はまだ聴いてないんですが、ドラマ『ルーキーズ』の主題歌、「キセキ」が入ってます。

DVDは「道」や「愛唄」まではいっているんですよ〜

今日はちょっと興奮気味なので、落ち着いた明日にはゆっくり聴こうと思います。(^^♪


                      by 蜩




半夏生(はんげしょう)

今日から7月です!
早いモノで1年の半分が過ぎてしまいました。
これから、梅雨も明け酷暑の夏が待ってます。

皆さん、暑さ対策をしっかりとして下さいね〜

ところで、今日は半夏生(はんげしょう)です。
昔母がこの時期になると「ハゲにはタコやで!」と言っていたのを思い出しました。
ハゲにタコ? 
ある意味納得なんですが…(^_^;)
半夏生の事をハゲと呼んでたのですね。(笑)
ですから、半夏生の事をちょっとおさらいしましょう。

半夏生(はんげしょう)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

半夏生(はんげしょう)は雑節の一つで、半夏(烏柄杓)という薬草が生えるころ(ハンゲショウ(カタシログサ)という草の葉が名前の通り半分白くなって化粧しているようになるころとも)。

七十二候の一つ「半夏生」(はんげしょうず)から作られた暦日で、かつては夏至から数えて11日目としていたが、現在では天球上の黄経100度の点を太陽が通過する日となっている。毎年7月2日頃にあたる。

農家にとっては大事な節目の日で、この日までに農作業を終え、この日から5日間は休みとする地方もある。この日は天から毒気が降ると言われ、井戸に蓋をして毒気を防いだり、この日に採った野菜は食べてはいけないとされたりした。また地方によってはハンゲという妖怪が徘徊するとされ、この時期に農作業を行う事に対する戒めともなっている。

関西ではこの日に蛸を、讃岐では饂飩を、福井県では大野市などで焼き鯖を食べる習慣がある。

この頃に降る雨を「半夏雨」(はんげあめ)といい、大雨になることが多い。


関西だけなんですね、タコを食べるのは。
あと、おはぎ(ぼたもち)も作っていたような記憶があります。
昔の人は、こう言う季節の催しを大事にしてましたね。
見習わないといけません。 反省デス(>_<)


                           by 蜩





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