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君が戻る場所~ウチらの声~

コラボ第二弾

君が戻る場所~ウチらの声~


君が戻る場所~ウチらの声~

↑↑クリックすると大きくなります


アンタが来んくなって
いつもの学校
いつもの教室
いつもの帰り道が
シラけんねん

いつもいて当たり前やったから
おらんくなると調子狂うねん

別にアンタの事が好きとかそう意味ちゃうけど
ウチも友達も
みんなアンタの事、心配してるんやで

だってウチらアンタの親友やもん

アンタ、何回も止めたやん
なんで聞く耳持たんかったん?
ちょっとでも聞いとったら
こんな事にはならんかったのに

やけどやってもたもんは、もうどうにもできへん
どないもがいても過去には戻らへんから

だからはよ反省して戻って来てや
周りがどんな目で見ようとも
ウチらはアンタの味方やねんから
涙も弱音も全部引き受けたるから

“もう自分に居場所はない”なんて
アホなことほざくんやったら
“これから変わるぞ”って叫んどけ
そしたらウチらが迎えにいったるから

いつまでも待ってるから
はよ戻ってきーや
アンタの居場所は

  ココ 
“ウチら”やねんから
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コラボレーション☆

いろいろあって更新できませんでした。
すいませんm(__)m

今回、なんと…

黒猫の写真と詩がひっつきました!!!(*^^)v

じゃじゃ~ん♪

sine~君へのメッセージ~縮小補正済み



題は“sine~君へのメッセージ~”デス

君と僕だけが分かるサイン
たとえ会う時間が少なくとも
僕が君の隣にいるという証
空高く君の頭上を飛んでいく
今日も君の上を駆け抜けて
このサインを残すよ
“君は今日も笑顔でいますか?”


ちなみに写真は黒猫の自宅にてデス笑

携帯電話買いました!

お久しぶりです。
最近、なんかバタバタしてて、なかなか更新できませんでした。

バタバタしてる時に重宝するのが携帯電話。
実は私、ケータイを持ってなかったのです。
今時珍しいと思われますが、家にずっといると必要ないんです、これが。
以前は娘と兼用で持っていたのですが、娘が高校に通い始めると、友達や部活の連絡がひっきりなしに入ってくるので、娘専用になってしまいました。
でも、家電話とPCがあれば大体の用は片付きます。
ただ、不便なのが出掛けた時。
一人ならいいけど連れがいると、待ち合わせの連絡が取れないと非常に困ります。

意を決して(たいそうな…)買ったのが、

willcom

WILLCOM wx320t のホワイト!

ウィルコム知らない方に説明すると、
いわゆるPHS(ピッチ)です。
なんでPHSかと申しますと、とにかく
安い!
定額プランなら、月額2900円で
メール、通話(070通話のみ) 無料!


(何か、ウィルコムの広報みたい…

とにかく、娘も私もメールがほとんどなんで、このパックは助かっています。
しかも2台目からは月額2200円になるんです。
つまり、2台で月5100円+通話料!。
インターネットさえあまり使わなかったら、大した額にはなりません。
画像はPCでダウンロードして、ケータイに送ったら無料だし、着メロは取らないし(学校ではマナーモードだから)結構、堅実に使っています。
それに、新機種のカメラは高性能だからビックリ!
130万画素だし、連写もできるし、・・・(もしかして、他のケータイでは当たり前なのかな?)
これで写真をブログに載せることができます
お楽しみに!

PS:黒猫が欲しがってた機種を買ったので、彼女は機嫌が悪いです。
悔しかったらお年玉で買ったら?と言ってます。あはっ
悪い親。


                           by 蜩

《堕天使の翼》 ~蜩・言の葉~

いつからだろうか
言葉を飲み込むようになったのは

記憶の中の自分の影は
置き去りにされた空き缶のように
虚ろな風景の中に溶け込んでいた

幾つもの時を過ぎ
忘れられない想いを悲しみ
記憶の隅に閉じ込める

翼を手にした若者が
その大きさに気付きもせず
もがきながらも明日を見つめる

君にはそれは不釣り合いだよ
誰かのささやく声がする

羽ばたくには狭すぎたこの空間
気がつけば
傷ついた心が転がり落ちてゆく
どこまでも…
どこまでも…

延ばされた手を掴めない
もう誰も信じない
自分の影が襲いかかる


逃げないで…

差し出された手を拒んじゃいけない
空虚な翼は捨てておいで
その背中には似合わないから



この詩をKに捧げる。

                             by 蜩



改めて思う事。

我娘、黒猫の 『Once upon a time in 田舎 (笑)』
の記事にたくさんの素敵なコメント、ありがとございました
「おばあちゃんの事書いていいかなぁ?」と尋ねる娘に、
「いいのんとちゃう?面白いこといろいろあったし」と、軽い気持ちで了承した私。
記事ができてから読んでみると、改めて自分の母親の偉大さに驚きました。
そして、娘がこんな風におばあちゃんを見ていたのかと感心しました。

当たり前のように親がいて、いなくなるなんて心の隅っこにも思ってなくて、でもいなくなると、なんであの時ちゃんと看てあげなかったんだろうかと、後悔ばかりが頭の中を廻っている。父親のせいにして、姉達のせいにして、自分だけいい子になっていた自分が許せなくて、でももう母がいない現実になかなか直視できなくて、ずっと何かが欠けたような感覚で生活をしてきた。
あんなに小さかった娘でさえ、こんなに母(祖母)の事を気遣ってくれていたのに…

今思えば、ホントに偉大な母でした。
3人姉妹の末っ子だった私は、何かにつけて姉達の真似をし、危険の回避のしかたを学び、いわゆる“世渡り上手”な、ませた子どもでした。勉強に関しても、親から何も言われた事がありません。放任主義をいいことに、大きくなるにつれ悪い事(他人に危害を加えることはしてないです)にも足を踏み入れるようになって、父が疑い出したころ、偶然耳にした母の言葉が、
「自分の子どもを信用せんでどないすんの(どうするの)!」と。
これを聞いてから、この人を裏切ることは絶対できないな、と痛感しました。
相変わらず、素行は良くなかったですが、親を泣かすような事はしなかったです。
あっ、結婚する時、ちょっともめたかな?

そんな母が、痴呆になった時、十分に介護してやれなかった自分が許せないのです。
あの穏やかだった母が、狂ったように叫ぶ声を聞いて、ショックと戸惑いとでどうしてよいのか見当もつきませんでした。“まだらぼけ”と言われる、正気になったりボケたりの繰り返しが続いてた時、若いころの苦労が今、発散されているんだなと思い始めて、少しずつ受け入れられる様になりました。が、父と姉達とで、できる限りの介護をしようと決めていたのに、現実はなかなかできず、父一人に責任を押し付けてしまっていました。
そしてあの日が来てしまったのです。

夜中の12時に父から母が浴槽で溺れていると連絡が入りました。
すでに息はなく、溺れてから1時間以上が経っているようでした。
急いで病院に駆け付けましたが、もう手遅れでした。
以前にも、浴槽で溺れた事があったので、父は気を付けていたのですが、その日に限ってうたた寝をしているうちに母が風呂に入ったらしいのです。目が覚めて、風呂場の灯りが付いているのに気がつき、あわてて見に行くと、すでに遅かったのです。

目の前に横たわる母の少しほほ笑んだ顔を見て、苦しまないで逝けたことだけが救いでした。姉のひとりが、母が正気になった時に、自分の病気をとても苦にしてて、早く死にたいと漏らしていたと告げ、ここまで母が自分を追い詰めていたのを初めて知りました。周りに迷惑かけたくない、でも自分ではセーブできないジレンマに毎日苦悩していたのかと思うと、それに気づいてやれなかった自分が情けなかったです。

今年、七回忌を迎え、年ごとに母の記憶が鮮明になっていくのが分かりました。それに加え、懺悔の気持ちも年々濃くなっていくのも事実です。
霊感の強い姉が、母はあの世では幸せにしているよ、と教えてくれたことがせめてもの救いでした。

時々、母の夢を見ます。
いつも笑顔で、元気な母です。
まるで私に、
くよくよしないで笑って生きなさい!と言っているように…


しんみりさせてごめんなさい。
                         

                         by 蜩

黒猫音楽道☆~お答え編~

今日は昨日の“黒猫音楽道”のお答え編デース

みなさん、なんかやや黒猫がよくアニソンを聴くようにしてません!?
黒猫はそこまでオタってません
マンガは好きですけど…
まぁやや聴くけど…


そのほかはいまどきの高校生の様な答えで少し安心しました笑

さぁ答えに行きましょうか♪

Once upon a time in 田舎 (笑)

今日はお彼岸と言う事で、
6年前に亡くなった母方の祖母との思い出話をしたいと思います♪


あたしのおばあちゃんは畑でお野菜を作るのが趣味でした。
そいでもってあたしはおばあちゃんが作った野菜を取る事が趣味でした笑

あれはあたしが小学校中学年ぐらいの夏休みの事です。
その日はお盆だったため、毎年のようにおばあちゃんとおじいちゃんの家に遊びに行きました。
そしていつものようにおばあちゃんと畑に出かけて、
ニンジンやピーマンなどを収穫しました。
そしてもう一つの畑にあるナスやスイカを収穫しに行こうと、
そのもう一つの畑までの道を歩いていた

その時!!!

畑の前の道に…

猿がスイカを両脇に挟んで立っていたのです!!!


あたし→Σ(゜Д゜;)//

おばあちゃん→(´ω`)♪

あたし:「おばあちゃん!!お猿さんにスイカ持って行かれちゃうよ!!!」
おばあちゃん:「○○ちゃん、お猿さんもね、ご飯なくて困ってるんよ。だからスイカの一つや二つぐらい持っていってもええんよ♪」

おばあちゃん、カッケー!!!(ノД`)゜。ナミダガデルゼィ…

この後、猿がよたよたしながらも山に帰って行くのをおばあちゃんと眺めていました笑


そうして猿が帰っていくのを見送ってから、
ナス、キュウリ、トマト、スイカを収穫していました。
(おばあちゃんの畑は野菜の宝石箱なのです♪)
すると、キュウリがかじられているのを発見!!!

あたし:「おばあちゃん!!!このキュウリ、虫さんに食べられてる!!!」
おばあちゃん:「大丈夫♪虫さんが食べてるってことはおいしい証拠なんよ♪」

おばあちゃん、カッコよすぎるぜ!!!(ノД`)゜。ナミダガトマラネーゼ…

そうしておばあちゃんとにこにこしながら収穫していると、
なにやらおばあちゃんがしゃべっています。

あたし:「? おばあちゃん、誰と話してるん?」
おばあちゃん:「ん!? お野菜さんにね『美味しく育ってなぁ』って話しかけてるんよ♪」
あたし:「毎日?雨の日も?」
おばあちゃん:「そう♪」

おばあちゃん、もうサイコーだぜ!!!(ノД`)゜。ナミダノアメダゼ…

それからあたしの中でおばあちゃんという存在はあこがれかつ尊敬する人となりました☆
あたしは今でもおばあちゃんの事が大好きデス

黒猫音楽道☆

黒猫が音楽が無いと生きれない事は前からブログを見て下さってる人は知ってると思います


IMG_0780縮小補正済み

じゃじゃーん!!
黒猫愛用ウォークマン\(´∀`♪)

(んな大したもんじゃないんですが…)

SON○デス笑
今の新機種よりは3、4個前ですがあたしの大切なパートナーです
(5、6回落としてますが…汗笑)
今年の4月(!?)に入学祝いで買いました

登校中、10分休み中、昼休み中、部活中、帰宅中、家の中でも、寝る時も……
いつも一緒デス
一緒にいすぎだろ…

そういえばみなさんどんな曲が入ってるか気になります!?
いや、別に気になんねーだろ…

みなさんから見て黒猫はどんな曲を聴くキャラなのでしょう??

そこで!!

みなさんに明日の晩までクイズを出したいと思います

もしよかったらこのくだらない話しにのって下さい…

クイズは選択問題デス

黒猫のオーディオ(&パソコン)に入ってるジャンルを次の中から選んでください


【邦楽】
① J-ポップ/ロック
② フォーク/ニューミュージック
③ R&B/ヒップホップ
④ パンク/ハードコア
⑤ アニメ/声優/特撮
⑥ 演歌
⑦ J-インディ
【洋楽】
⑧ ロック/ポップス
⑨ R&B/ヒップホップ
⑩ ハードロック/メタル
⑪ オルタナティブ/パンク

デス
一つとは限りませんよ…

お答えお待ちしてまーす

読書の秋 第4回

皆さんは物事がうまくいった時、
「ラッキー!」とか「なんて運がいいんだろう!」と思いますよね。

もし、
誰かが、自分を守ってくれていると考えたらどうですか?
ラッキーだけではなく、“感謝”の気持ちが芽生えるかもしれません。

今回は、
そんな、見えないものにこそ意志があると感じさせてくれるお話です。


『いつも だれかが・・・』

いつもだれかが

ユッタ・バウアー:作・絵 上田真而子:訳

☆おじいちゃんはよく僕に話をしてくれた…
自分はいつもうまくいっていたんだ。

学校へ行く途中、通る公園に建っていた天使の銅像。

少年だった彼が幾度となく災難に会う、
車に轢かれそうになったり、
大きな穴に落ちそうになったり、
高い木から飛び降りようとしたり・・・・
そのたび天使が助けてくれた。
でも、
自分からケンカをしかけた時は助けてくれなかった
天使は腕組みをして怒った顔をしてる。

天使が助けられなかった事もあった。
友達のヨーゼフがナチスに連れて行かれたときだ。
彼は、戻ってこなかった。

大人になって、
戦争があって、大変な事がたくさんあったけど、
何とかうまくいった。
結婚して、子どもができて、おじいさんになった。

「ときどき、おやっ と おもうことも あったがね。
わしは とても しあわせだった。」


絵本に出てくる天使はちょっと太めのお母さんのような姿。
いつでも、どこでも見守っている。
本人には分かんないのだけどネ。

こうして誰かに守られている事って
すごく素敵で、頼もしい。
見えなくても、感覚で、
誰かが、何かが、自分を守ってくれている。
それだけで、人生が明るくなってきます。

あなたがもし、
幸運にめぐり逢えたら、
それは、誰かのおかげかもしれません。

“ありがとう!”

                        by 蜩

オマケもあるよ(^o^)b 下をクリック!

起きられない・・・ (-_-;)

ポンピンラリンリンポンピンラン・・・
                  sleepers,wake-目覚めよと呼ぶ声が聞こえ


ぶちっ!

目覚まし時計に起こされるとは・・・不覚!

起きないと・・・・
そうだ、弁当何入れよう・・・・
あれと、あれと、あとは冷食でなんとかなるか。


起きなければ・・・・

ううううぅぅ・・・

起きられない!щ(゜Д゜;)))щ


身体が、自分のものじゃないみたい!

おもりが乗っているのかぁ~

動かない!!


注意:私は黒猫と違い、霊感体質ではありませんm(__)m

でもっ、起きないとーっ!!

全身の力を振り絞って立ち上がりました。
冷蔵庫から、スポドリを出し一気に飲み干した。
プファ~っ!
生き返るぅ~!


それからなんとか弁当二つと朝食作って、ゴミ出して、犬の散歩して・・・・

二人が出て行ったあと、のんびり朝食。


あ~あ
久し振りに来ましたか。
超、低血圧症(?)

もともと低いのに、たま~に超がつくほど下がってしまうのです
平常→上が95、下が55くらい  
       上が100を超えることはめったにありません

それが今日は、上が82、下が52
       しかもこれは起きてから30分以上経ってます

上が90以上になったら、身体も楽になります。

“低血圧の人は朝が起きられない”
と、言いますが、
私は普段から普通に起きてますし、
目ざまし時計より早い時の方が多いくらい

だからこれは、朝が弱い人の言い訳にすぎません

ちなみに
黒猫は、朝がめっぽう弱いです


                     by 蜩

今日この頃の黒猫…

京都から帰って、約5日か…
毎日多忙な訳でも(まぁ本音を言えばちょっと忙しいケド…)ないのになぁ…
なんだろうなぁ~…
やっぱりいつものあれかなぁ…
確かに肩は重いし、首も痛い…
連れて帰っちゃたのかなぁ…


………

霊…汗 Σ(´Д`;)

狐かも…汗汗 Σщ(´Д`щ;)

………

まぁいつもの事だけど…笑



あたしは数珠を付けてないと憑かれやすいのですよ…苦笑

この頃はあんま見えなくなったし、

「もぉ憑かないかなぁ!?」

とか思ってたのに…

またしばらくこいつと付き合わないといけないみたいです…(-_-;)


数珠付けとこ…!!!Ξ(ノД`)ノ″

京都を訪ねて三千里~黒猫写真旅行~PartⅢ

さぁ、長らくお待たせいたしましたm(__)m
いよいよ 京都を訪ねて三千里~黒猫写真旅行~……
 最終回デス!!!(ノД`)゜。

では悲しみを押し込めつつ(そんな大袈裟な…)笑

最終回 伏見稲荷神社 いってみよー!!! Ξ(/∀゜)/

6


伏見稲荷までの道にいた招き猫

看板猫ですね笑
道に出てる店には大体、招き猫君がいましたよ♪
商売繁盛してるのかな!?
「儲かりまっか??」と聞いたら
「ぼちぼちでんな」と返って来そうでした


7


鳥居を潜ってすぐのお堂(!?)デス
あいにく晴天だった空が曇ってきた頃の写真です…
もうちょっと晴れててくれれば…


驚異の復活!

皆様、

先日はわが万歩計君の葬儀に御参列いただきありがとうございました。

彼も安らかにあの世へ旅立ったと思ってました・・・




しかし!


彼は復活したのです!!!\(◎o◎)/!



もぉお、びっくり Σ(゜Д゜))))) ですよ!

驚異の復活です!

雅月さんのコメントに、

>私の友達は携帯をトイレに落として、
>ドライヤーで乾かしたら復活したって
>いうツワモノがいます。

これだ!

さっそく、彼を分解して水分を取って、丸一日干しておきました。

組み立ててみると・・・

ついた~!!\(^o^)/

やった!やった!




もう絶対君を離さないよ!

(言われてみたいなぁ)


                                by 蜩

万歩計 その後

今月から着け始めた万歩計。

毎日、毎日、頑張りました。

2万歩の時もあれば、

1千歩に満たない日もあった。

相棒の万歩計君。


ごめんね、





洗濯しちゃって・・・・・・・(T_T)



もう君は何も言ってはくれないんだね・・・・

あたりまえだろ!(;一_一)





おバカな一日でした。

                             by 蜩





里帰り

三連休の中日、16日日曜日に私の実家に行きました。
で1時間弱。
結構近いのですが、交通の便が悪く、車でないとなかなか行けないのです。
母を6年前に亡くしてから、父のひとり暮らしが続いています。
田舎なので、田圃や畑仕事をしながら細々と、でも元気に生活しています。

敬老の日なので、姉妹で何がいいか相談して、今回は折りたたみベッドをプレゼントしました。
前日に宅配便で届いていたので、どこに置くかで父と相談。
あーでもない、こーでもないと、さんざん揉めた末にやっと設置すると、
何やら嬉しそうな顔

「ええなぁ~やっぱりベッドは…」
しみじみ言われると、こちらもとても嬉しくなります。

ひとり暮らしに慣れたと言えども、父はやはり男なのでして(当たり前)
洗濯物がそこらに散らばっています。
畳んで、仕舞うことができないのです。
でも箪笥の中には服がいっぱい。
「いらない服、捨てよう!」
さあ、「穴開いてる!」「これ、いつ着るのん?」「虫喰ってる~」
やっと片付いたら、部屋の広いこと!
ごみ袋2つ満ぱんになりました。

疲れたので皆でお茶にしました。
昼ごはんを食べてから、ず~っと昼寝をしていた娘に用意をさせてネ

いつも帰る時は寂しくなります。
一緒に暮らせたらいいのにと思いながらも、
ここで生まれて、ここで育った父は離れる事を嫌がります。
こうして、実家に帰る事で少しでも喜んでくれたらいいかなと、
不甲斐無い自分に言い聞かせた帰り道でした。

                by 蜩




京都を訪ねて三千里~黒猫写真旅行~PartⅡ

では昨日の続き、PartⅡデス

さて昨日は二条坂をお贈りしました。
今回は清水寺、地主神社、平安神宮デス

PartⅠでも書きましたが…清水寺の写真がありません…スイマセン


では気を取り直し(オィ…)PartⅡ行ってみよ~


まず地主神社にて…
IMG_0647縮小補正済み


先輩が必死でお願いをしているのをパシャリ一枚笑
なぜ先輩がこんなにもお願いをしているのか…
それはここに恋愛成就の神様がいるから!!!笑
その後おみくじで大吉が出た先輩はたいそう喜んだそうな笑


IMG_0648縮小補正済み

しかし“恋の神様”はすごい!!
女の子が多いのなんの!!笑
女の子の黄色い声があっちこっちから飛んでいました…
あたしはいたって冷静でしたが…笑

京都を訪ねて三千里~黒猫写真旅行~PartⅠ

昨日(15日)部活の撮影会で京都に行ってきました

行ったのは、清水寺・地主神社・平安神宮・伏見稲荷大社デス

恥ずかしながら撮った写真を貼りたいと思います



まずは二条坂を通り清水寺、地主神社へ

IMG_0612縮小補正済み


3




二条坂を上っている時の黒猫の心の中は…

京都だ!!(ノД`)゜◦カンドー

こういう街並みを求めていた黒猫には感動的な二条坂でした笑

運動会

今日、近所の中学校で体育大会がありました。
とても蒸し暑く、にわか雨もあったので大変だっただろうな~と。

そう言えば、小学校の運動会で気になったことがあります。
アルコールを持ってきている保護者が、結構いるんですよね。
だいたいは食事時に飲む人が多いのですが、競技中でもお構いなしに飲む人がいました。
保護者参加の競技の時、顔が真っ赤なお父さんが参加されたこともありました。
暑いし、ビールでも飲みたい気持ちはわかりますが、ここは学校だよ!
いいのかなぁ?

よその学校では、保護者にアルコール類を持って来ないように通達を出すところもあると聞きました。

何か、変に感じるのは私だけでしょうか?

                      by 蜩

読書の秋 第3回

ちょと前に、気になっていた本があります。
写真絵本。しかも、文が谷川俊太郎さんです。
“あさ”で“谷川俊太郎さん”とくれば、
『朝のリレー』を思い出します。

『朝のリレー』
カムチャツカの若者がキリンの夢を見ている時
メキシコの娘は朝もやの中でバスを待っている
ニューヨークの少女がほほ笑みながら寝返りを打つ時
ローマの少年は柱頭を染める朝日にウィンクする

この地球では
いつもどこかで朝が始まっている

僕らは朝をリレーするのだ
経度から、経度へと
そうして言わば
交替で地球を守る

眠る前のひと時
耳を澄ますと
どこか遠くで目覚まし時計のベルが鳴っている
それはあなたの送った朝を
誰かがしっかりと受け止めた証拠なのだ



しかし
この本には『朝のリレー』は載っていませんのであしからず


あさの絵本

吉村和敏・写真   谷川俊太郎・文
☆だれよりもはやく めをさますのは
そら
・・・・・
ひかりが そっとはいってくる
ゆめがまいごになった こころのなかへ
・・・・・
おはよううみ
おはようそら

おはようきょう


夜明けから、だんだん日が昇って行き、朝を迎える様子が伝わってきます
朝の清々しさが各ページから溢れるようです。

今回は朝の詩と本の紹介でした。

                   by 蜩

黒猫の仲間たち

黒猫の周りには不思議、面白い、変、可愛い仲間たちがたくさんいます
でこれから黒猫の日記何回か登場するであろう仲間たちだけ紹介しておきたいと思います
勝手に書いていいのか!?

まず前のブログで一緒に書いてたお仲間

グッチー:♂ 高一。前にグルメ日記を書いてた黒猫のブログの先輩。テンション高い組(笑)。よくウチにご飯を食べに来るため母(蜩)ともよくしゃべる。よくゴンと3人で出かける仲。

ゴン:♂ 高一。家にパソコンが無いためウチでブログを書いていた。グッチーと仲良し。結構マイペース。こちらも同じくウチによくご飯を食べに来るため母(蜩)ともよくしゃべる。同じ写真部。

小学校から、中学校から、高校からのお仲間

まっしー:♀ 高一。小学校からのダチ。テンション高い組(笑)。こちらも同じくご飯を食べに来る(回数的には少ない方だが)ためこの中では一番母(蜩)と仲が良い。同じ茶華道部。

なほ:♀ 高一。中学校から(詳しく言えば幼稚園から)のダチ。この中では一番落ち着いてる(!?)20歳以上に間違われた人(笑)。こちらも同じくよくご飯を食べに来るため母(蜩)とよくしゃべる。同じ茶華道部。

ゆっきー:♀ 高一。高校からのダチ。名前とクラスが黒猫と一緒。この人も落ち着いてる側に入る人。でも、マンガ、アニメの話になると別人(笑)。1回、こうとウチに遊びに来た。同じ茶華道部。

こう:♂ 高一。高校からのダチ。クラスは一緒。黒猫に対してかなりのドS(笑)。学校と部活と家との顔が違う人。ゴンと仲良し。前に2回ほどウチに遊びに来た。


とまぁだいたいこんな感じデス
変な人が多い黒猫の仲間たちで
ちゃんちゃん(笑)


読書の秋 第2回

世間はすっかり秋ですね、。
日中は暑くても、夜になると寒いくらいです。
そんな秋の夜長にほんわかする絵本を1冊。

『ネコとクラリネットふき』
ネコとクラリネットふき

岡田淳・作、絵

☆ぼくが仕事から帰って来ると、ドアの前にネコがいた。
まるで自分の家のみたいにぼくの部屋に入ってしまった。
ミルクとアジの干物をあげたけど食べない
仕方がないのでぼくはクラリネットを吹いた。
すると、ネコがさっきより大きくなっていた!
次の日もその次の日も
ネコはクラリネットを吹く度に大きくなっていった。
そして、とうとう家が壊れてしまった!
仕方がないので、ぼくはネコの背中に引っ越した。
それでもクラリネットを吹き続けると、
ネコは空を飛んだ!
お客さんの前で演奏をして、お金をもらい食べ物を買った。
“世の中で一番素敵な事は、ネコと暮らす事です”


一人暮らしの“ぼく”が出会ったネコは少し変わっているけど、とてもフレンドリー。
クラリネットの音を餌にどんどん大きくなっていく。
ネコが大きくなるにつれ、“ぼく”のすてきな生活が広がっていきます。
こんなネコなら、一緒に住みたいな(*^_^*)

                        by 蜩

料理が上手になる方法

先週、黒猫の友達が夕飯を食べていった。
しかも3人。(別々の日に)
たいしたメニューでもなかったのに
「美味しかったぁ~」
と言われると、まんざらでもない気持ちになります。

日頃、料理しても当たり前だと思われているし
ましてや「美味しい」など、滅多に言われない。
好き嫌いが激しい主人は、ほとんど食べるものが限定されるので
私が食べたくても、作れない有様。
最近、娘がいろいろ食べてくれるので、新しいメニューにチャレンジしてるケド…

もともと料理はあまり得意ではなかったので、
作ったものを残されると(ほぼ毎日残ります)
やっぱり、不味かったんかな?と落ち込んでしまう。
自分では美味しいと思って作っているのに
誰も箸をつけない時の寂しさは言いようがありません

でも、
お客さんが来て食事してもらうときは張り切っちゃいますね!
特に、食べるのが好きな人が来たときは。
ホントに美味しそうに食べてもらえると作った甲斐があります!
お皿が空っぽになった時の嬉しさったら!


生活環境=食事環境
子どもの頃からの食生活はとても大切です。
好き嫌いは、
親が嫌いだと料理しない→食べた事が無い→食べようとしない→嫌いになる→その子が親になる…
悪循環。
しかし、結婚すればそこに違う食習慣を持った人がかかわってくる。
するとこれまで食べた事のないものを食べる。
新発見!
そこで新しい食べ物のレパートリーを増やしていく人はいいのですが
ガンとして受け入れない人は困ります。

結婚前、家の料理は母と交代で作っていたので、そこそこのものは作れましたが、
結婚してから、料理の幅がグッと狭くなりました。
私の作れるもの=主人の嫌いなもの だったのです

それからの悪戦苦闘ぶりはご想像にお任せします。

【結論】
料理上手になるには、食べるのが好きで、好奇心旺盛な寛容な人をパートナーにしましょう
そして、自身も強い探求心を持って料理に勤しむべし


さて

晩御飯は何にしましょう?

                        by 蜩

空の声

いつも顔を上げてみると
僕の後ろにも前にも青く広がって
なぜかいつも君と逢う日だけ
雲ひとつない空
まるで僕の心の喜びを見透かされているようだな
君はいつも「いい天気だね」と呟いて
空の様に澄み切った瞳を細めるんだ

君はいつも空を見てほほ笑むけど
その瞳はどこか切なくて

気づいているよ君の事
その笑顔の裏のホントの顔
いつも一人で怯えていたんだろ
そのたった一言を待っていたんだろう


すこし顔を上げてみると
僕の頭の上を夕焼けが染める
なぜかいつも君との帰り道は
赤く染まった空
まるで僕の心の悲しみを見透かされているようだな
君はいつも「きれいだね」と呟いて
空の様に真赤な唇を綻ばせるんだ

君はいつも空を見てほほ笑むけど
その唇は何か言いたそうで

気づいているよ君の事
その笑顔の裏のホントの顔
いつも一人で抱えていたんだろう
その言葉を待っていたんだろう


もうそろそろ星が流れる
君も僕も家へ帰ろう
僕が振り向いたその瞬間
君は…

気づいていたよ君の事
でも君が言ってくれるまで待ってたんだ
君がホントの顔で
僕に話してくれるのを
そうしたら僕はあの言葉を捧げるよ



君が待っていた一言は
きっとこの言葉なんだろう
“きっと”じゃなくて

この言葉なんだ


「君はもう一人じゃないよ。僕が傍にいる。」


流れ星が流れた夜空に響く僕のホントの声



君という世界

教室の窓の外に広がる世界
僕の知らない世界
今の僕の世界全ては
“君”だけなんだ

たとえ狭い世界であろうと
君と二人なら
窓の外の世界より広い世界が
見つけられるだろう
君がいいと言ってくれるなら
どこまでも見つけに行くよ
たとえどんな事が起こっても

でも、もし君が涙を流してまで止めるのなら
僕は君をギュッと抱きしめるよ
あの時と同じように
そうすれば君はあの時と同じように
笑ってくれるかな?

DNAって…

この前、テレビでDNAにまつわるニュースをしていた。
夫が原因で子どものできない夫婦が、精子バンクを利用して子どもを授かったが、その娘が大きくなって事実を打ち明けると本当の父親(精子提供者)を探すというお話。
その精子提供者は“ミスター・パーフェクト”と言われる、頭脳、容姿など完璧な男性で、しかも提供したのは数回でお金儲けのためだった事が分かるのです。つまり、兄弟姉妹が他にもいるわけ。
その姉妹3人と協力して“ミスター・パ-フェクト”を探し当てて、めでたしめでたし…

見終わってから、何とも言えない気持ちになった。
精子バンクを利用するのが悪いとかじゃなく、不妊治療の一環として見たらいいことだと思う。
ただ、最近のエリート人気(?)に便乗して新手の商売になるのではないかと懸念してるのです。
提供する側も、これ(精子)で人間が生まれると言う事を理解した上で、提供して欲しい。

でも、DNAだけでエリートと決めつけていいのでしょうか?
子どもは持って生まれた性質もあるだろうが、その後の環境でかなり変わると思う。
植物を例にすると、良い種から100%良い実がなるとは限らない。
やはり育て方や環境が大事だと思う。
そうでないと、私の様な何のとりえもないバカな親からは、そこそこの子どもしかできないことになってしまう。
ウチの娘に期待しちゃいけないんだろうか?それはとても寂しい事です
でも、娘は確かに親のDNAを受けてはいるけど、親より優れたところもいくつかある。


人間っていろんな人が交わっていろんなDNAを残して進化して行く生き物なんじゃないかな?
頭脳や容姿だけでなく、心の美しさも優先して伝えていけたらいいなと思った。

ちょと、堅い話になってしまった。
ごめんなさい
                              by 蜩


北斗七星

あの日の僕は本当に大切なものに気付けなかったんだ
ケータイの前
君の必死な声を自分の感情で押し切った
君の気持ちを壊したんだ
君が必死で僕を忘れようとしている
僕は恋人と新たな恋に溺れていく


だけど僕の恋が燃え尽きた時
僕は目に見えない傷を負った
君はこんなにも辛かったんだ
君はこんな辛い気持ちを笑顔で隠していたんだ
でも僕は恋人の穴を埋めるための恋人を探してしまったんだ
自分の本当の気持ちに蓋をしたんだ

僕は逃げていたのか?いや一人が寂しかっただけのかもしれない



そんな僕の前に君はまた現れた
君を家に送る道
君は僕にほほ笑んだ
その時僕は気づいたんだ
君が僕にとってどれだけ大切な人だったのか
君の優しさがどれだけ温かかったのか
僕は君の温かさを知らぬ間に他の人に求めていたんだ

君を送った帰り道
北斗七星が僕にほほ笑んだ


僕は今ならはっきりと言えると思うんだ
君は聞いてくれるかな
世界中に響く様に
僕は今ここで叫ぶよ


僕にとって君は北斗七星
僕が生きて行くための目印なんだ
なくてはならない存在なんだ


僕だけの北斗七星
君なって欲しいんだ



ご感想頂けると嬉しいですm(__)m

冷蔵庫の中

9月になって、暑~い日が少し減ってきたようです。
今年の夏の暑さは尋常ではなかったので、必然と冷蔵庫が大活躍しました。
家族3人と1匹にしてはちょっと大きめの445ℓの冷蔵庫はなぜかいつも満タンなのです。
日頃は出したままのパンやお菓子類まで入っているし、飲み物も多種多様。冷凍室にはアイスノン、保冷剤までもが…
底の方を見てみると、「あら、これまだあったんや~」と言うものが数多く出てきました。
ちゃんと確かめてから買えばいいのに、ついつい冷蔵庫を開けて探すのをサボってました。
だってせっかく冷えてるのに何回も開け閉めすると温度が上がるの、嫌だから…
今日も冷凍庫に眠っていた、お魚と鶏肉が食卓に上がりました。

祝。カウンター100突破!

やりました!来客数が100を突破しました!!


次は1000を目指して頑張ります!
応援してね(*^^)v



ところで、今日の万歩計は
何と、20000歩を超えました~\(◎o◎)/!


またまたポスティングで稼ぎました。
今日は蒸し暑くて大変だったけど、1週間分配ったので、今週はこれでおしまいだぁ

ウチのおかん ぱーとⅠ

今日は何となくウチの母こと蜩について書こうと思います(*^^)v
ちなみに『おかん』は家での呼び名でございます笑
さて、もうこのブログを見て下さっている方はお分かりだと思いますが(分かってますかな!?)ウチのおかんは…
好奇心の塊のような人です!!笑(´ω`;)
娘であり、子どもである、私よりも好奇心旺盛です…
いや、べつに好奇心があることがダメだ。とか言ってるんじゃないんですよ!?
でも、ありすぎて困るんですよ…特に、
道に関しては!!(゜Д゜;)
みなさんもおかんの方向オンチっぷりは前の記事でご存じだと思います。
方向オンチなのはいいんですけど、自分が方向オンチなのに近道探すんですよ!!(´д`;)
ホントに見つかった時はいいんですけど、見つからない時は困ります…

結局近道になってないんですもん!!
まぁそんなおかんに必要とされている黒猫はある意味ありがたいですけど、大変です笑(´∀`;)

ちなみ言うと、ウチの所属している写真部も悲惨な事に方向オンチだらけなのです…なのでそこでも黒猫は重宝されています笑
人に頼られるのは嫌いじゃないんでいいんですけどネ…笑(σωσ;)

教室の鍵パートⅡ

今朝、昨日の教室の鍵事件が再発しました…

今朝、黒猫は8時半に予鈴が鳴るのに7時50分に起床…

やばっっ!!Σ(゜Д゜;)//

急いで用意し、8時5分に家を出た!!

急ぐ黒猫!! 

急げ黒猫!!

そして20分に学校に到着。

間に合った!!

そして5階(1年の教室がある階)にと~ちゃ~く♪

・・・・・・

・・・あれ!?

なんで教室の前に人だかり!?

てかなんでそんなけの人間がいるのに・・・・・・

教室開いてねーんだ!!!!!\\(`□´)//


友達がいたのでこの有様を聞いてみると、

ここの中の誰一人鍵を取りにいかないそうです…

「昨日の事だから黒猫さんが取りに行ってあげたんじゃないんですか!?」とお思いのみなさん(思ってるかな…)

黒猫が取りに行った!?

取りに行くわけないじゃないないですか(^^♪(黒笑)
っていうかそんなヤツらに鍵を取って来てやるほどあたしゃ甘くねぇよ!♪d(゜∀゜)(ドス黒笑)


てなわけで予鈴が鳴り担任が来て、委員長が取りに行くまであたしはにこやかにみんなを見てました♪
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