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映画『バクマン。』 チケット争奪戦!

今とっても楽しみにしている映画が、『バクマン。』 
詳しくはこちら  映画 『バクマン。』 公式サイト

週刊少年ジャンプに連載されていた頃からの大ファンで、コミックスもモチ持っております。
『デスノート』でおなじみの、原作:大場つぐみ×絵:小畑健 コンビ。
まさかこれが映画化になるなんて、とても無理だと思っていたのに…

とにかく主要キャストが原作を裏切らないほどの豪華な面々。
単に売れっ子俳優を使うだけじゃなく、イメージ通りの方々ばかり。

さて、本題に入ります。
その主要キャストの中に、黒猫の溺愛している俳優さんが入っております。
名前を聞いても、「誰?」と思うような方。
最近は結構目立ってきているのでご存知の方も多いかと。
私も気にはなっていた方ですが、あいつほど熱は入りません。

だから絶対この映画は観に行くつもりだったのですが、ここで意外な事が起こりました。
その方が単独で、しかも大阪で、映画の初日舞台挨拶をすることになったのです!!
普通の映画の初日舞台挨拶と言えば、主役と監督さんが出てくるもんですが、それはほとんど東京の映画館で行われます。
私たち関西人にとって、舞台挨拶はめったに見れないものなんです。

事の起こりは彼のTwitterから始まりました。
もちろんフォローしている黒猫と私は、冗談だと思ってたことがだんだん現実になるのを見ていました。
そして、今週の月曜日に正式に決定!
チケットはその日の24時からネットで予約が出きます。
その日はあいにく黒猫はバイト。帰って来るのは23時を回ります。
代わりに私が準備万端で待っていました。
23時半ごろ帰ってきた黒猫と、今か今かと待っていました。
23時59分になると、電話で時報を聞きながらのスタンバイ。
0時になってすぐに予約画面に入るとすでに前の席はほとんど埋まっていました。
黒猫の要望は、顔の表情が見れる距離がいいと言ってましたので、端の席でもいいから何個か空いていたので抑えようとするのですが、タッチの差で何個かは負けてしまいました。
ようやく勝ち取ったのは前から3列目の端から2番目。
久しぶりにドキドキしてしまいました。
あ~疲れた。

それからの黒猫は心ここにあらず状態。
「会える~会える~ 生新井さんに会える~」 と顔のニヤケが収まりませんでした。
その日はなかなか眠れなかったようです。

ライブとかのチケット争奪戦も経験無いので、こんなにすごいものなのかと改めて感心しました。
ホントは私も行きたかったのですが、あいにくこの日(10月3日)は職場の運動会なのです。
天気予報でも雨は降りそうにないので残念でした。
いいんです。私はひとりで観に行きます!

えーっと、おわかりかと思いますが、その俳優さんとは 新井浩文さんです。


                                     by 蜩
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騒音

職場では、10月3日の運動会に向けて連日練習に力が入っています。
最近、春に運動会を行う学校が増えていると聞きますが、ウチの地域では相変わらず秋の風物詩となっております。

今年は9月の新学期から雨にたたられ、運動場での練習がなかなかできませんでした。
気温は低くてちょうどいいのですがねぇ

連休明けも、24日(木)が雨で運動場は使えず、きのうの金曜日も曇り空でしたが何とか初めての全校生練習ができました。
1時間目から運動場で熱の入った練習が繰り広げられています。
マイクを通して、先生の気迫が感じられます。
よく見てると、注意する(叱る?)時はマイクをはずして怒鳴っているのは笑えます。

そんな時、1本の電話が鳴りました。
出るや否や、
「今年は音が大きすぎない?うるさくて窓を閉めても家の中に響くのよ!今すぐ音を小さくしてちょうだい!」
お叱りの電話です。
平身低頭で謝りましたが、むこうの方はなかなか収まるようすではありません。
電話を切った時に、ちょうど音響担当の先生が前を通られたので、理由を言って音量を下げてもらうようお願いしました。

学校側では運動会の練習が始まる頃に、近隣のお宅にお詫びのお手紙を配っています。
それでもこのような苦情を言ってくる方はいらっしゃいます。
ある者は、「(学校が建った)後から来たんだから、それくらい覚悟してほしい」と。

ニュースでも取り上げられていますが、音楽を流さないで運動会をするところや、イヤホンをしての盆踊りなど、音に対する苦情意識が高くなっているような気がします。
ちょっと前までは、赦されたであろう運動会や盆踊りの音も、一人でも苦情を訴えればそれはもう騒音になるんですね。

世知辛い世の中になってしまいました。


                                      by 蜩

初秋

大型連休・シルバーウィーク、といっても、我が家は相変わらず家族みんながバラバラのスケジュール。
日曜以外は仕事だという旦那と、敬老の日&お彼岸ということもあって、今日は私の実家に行ってきました。
黒猫は写真展のイベントに参加している事もあって、この連休はずっと在廊する予定なので今回は旦那とふたりのお出かけでした。

前にも言ってますが、私の実家はとーーーーーっても田舎にあります。
いつものショッピングモールで買い物をし、実家に向かっていると、だんだん風景が田舎ののどかなものになってきます。
田んぼでは黄金の稲穂が風になびいているかと思うと、すでに刈り入れが済んだ田んぼもあり、そしてその緑の土手には、赤い彼岸花が点々と咲いています。
不思議なもので、彼岸花は本当に秋のお彼岸になると、誰かが植えたわけでもないのに地中から勝手に茎をのばしてきて花を咲かせるのです。

彼岸花

今日は特によい天気だったので、青い空にくっきり映える彼岸花の赤。
そして、空には巻雲が。

秋の空 9月

秋ですね~
道端には栗のイガが落ちていたり、柿の実がうっすら色付いてきたり、ススキの穂がキラキラ光っていたり…
初秋の風情が田舎にはあるんですね。
これがもう少し経つと、紅葉が始まり晩秋へと向かっていくんでしょう。

今日は田舎ならではの自然を満喫してきました。


                                         by 蜩

よくない事は連鎖する

何か最近、よくない事が続いてます。

前の記事で、姉が救急車で運ばれたことを書きました。
するとその2日後、ウチの旦那が落ち込んで帰ってきました。
いつも行ってる主治医さんから、血液検査の結果で腫瘍マーカーの値が良くないと聞かされ、癌じゃないのかと心配していたのでした。
しかも、今週の土曜日、つまり今日の朝一番(7時45分から)に内視鏡検査をするように!と言われたらしいのです。
ウジウジ悩んでいるより、さっさと結果が出たほうがスッキリするから良いのにと思っていると、本人はあの検査が苦手なようです。
大腸と胃の内視鏡ですからねぇ。

そして昨日、買い物してると面白いものを発見!
柿の種グリーンカレー

柿の種のグリーンカレー味
タイカレーシリーズでは他に、イエローカレー・マッサマンカレーもあります。
個人的にグリーンカレーが好きなので買ったのですが、とっても辛い!!
当たり前といえば当たり前なんですがね。
でも不思議とピーナッツと食べるとそうでもないのです。
ヒハヒハ言いながら小袋ひとつ食べた時、歯の隙間にピーナッツが挟まったようなので、洗面所に行きフロスと歯間ブラシで取っていると…
ボロっと取れた感覚があって、取りだしてみると、そこには欠けた歯が…
ギャー 歯が欠けたー!!\(゜ロ\)(/ロ゜)/
右の下4番目の歯にポッこりと穴があいた状態になってしまってます。
急いでかかりつけの歯医者に電話して予約を入れると、緊急なので日曜日の朝9:30からに入れてもらえました。
(ここの歯医者さんは日曜診療で木曜日が休診なのです)
ものを食べると詰まりやすいので、左でばかり噛んでいると疲れます。
早く明日よ来い!

あと、よくない事は、下世話な話で申し訳ないのですが、お金が異常に出て行きます。
私は8月の勤務がないので今月給料がありません。
相変わらず旦那の給与はあるかどうかわからないし…
姉の入院の保証金、旦那の検査費用、黒猫の研修旅行代の不足分、私の歯治療費…
なんかいろんな支払いが重なってしまい、万札が飛んでいきます。

こんな感じで、身体の異変や金銭的な負担が倍増している9月です。
よくない事が重なると、初めは落ち込んでしまいますが、途中で開き直ります。
とことん悪い事を受け止めてやろうじゃないか!と思ってしまいます。
すると、よくなかった事が良い方に向く事があります。

さっき旦那から電話があって、検査の結果は大丈夫だったようです。
今日見舞いに行った姉も、一時帰宅の許可がおりたので家に帰って用事を済ませてくるそうです。
回復も驚くほど順調ですし、本人も早く退院したい~と言ってます。

こんなふうにね。


                                          by 蜩

救急病院

月曜日、私は休みでちょうど家にいた。
お昼御飯を食べ終わってテレビを見ていると、固定電話が鳴ったので、休みの日の電話はろくな事がないと思いながらも受話器を取ると、

「こちらはB病院と申しますが、そちらは蜩さんのお宅でしょうか?」
そうだと告げると、
「お姉さまのKさんが、お腹が痛いと救急車で搬送されてきました。それで、蜩さんにこちらに来ていただきたいのですが大丈夫でしょうか?」
え~!!\(◎o◎)/!
あまりの驚きに、何が何だかわからなくなった。
とりあえず、すぐ向かうと告げたけど、やることやっておかないと何時になるかわからないしなぁ~と考えていると
「どれくらいで来られますか?」 「何で来られますか?」
と矢継ぎ早に聞いてくる。
そんなに容態が悪いのか?
だいたい1時間くらいで、電車でいきますと告げ電話を切った。
切ってから、やっぱりタクシー呼んだ方が良かったかな?と思いながらも金額を考えてやめた。

B病院は母が救急で運ばれて亡くなった病院。
運ばれたときにはすでに意識はなかったので仕方が無いのはわかっていたけれど、やはりいい思い出ではない。
気が重いけど、とりあえず向かった。

向かう道中、冷静になってよく考えれば、お腹が痛いと言ってたということは、事故とかではないので意識ははっきりしてるということではないか?でも、容態を聞くのを忘れていたのに気付く。

午後2時過ぎに病院着いた私は受付で場所を聞いて向かうが、どの処置室かわからない。(扉が4つもあったので)
ひとつをノックしてそーっと開けると、看護師さんが血相を変えてやって来て
「どちら様ですか?どなたの家族の方ですか?」
と、早口で聞いてくる。
説明すると、しばらくこの部屋の前で待っていてくださいと言われ、ドアをピシャッと閉められた。
え~!!\(◎o◎)/!
やっと来たのに説明無しかよ!!

すると、初老の女性が私に向かって来られた。
姉に付き添ってくださった近所の方で、お昼過ぎに外に出るとお腹が痛くてうずくまってた姉を発見し、これはただ事ではないと思い救急車を呼んでくださったそうだ。
お礼を言って帰ってもらったのだが、はたしてどこが悪いのか病院からは一言もまだ聞いてない。
しばらくして、ドアの向こうから聞こえる悲痛な叫び声が姉のものだということにやっと気が付いた。

1時間ほど待っても音沙汰無い。
相変わらず姉の絶叫が聞こえるのみ。
たまに収まったかと思ったら、検査に行きますと看護師さん。
しかも部屋が変わりましたので案内しますと、別の待合室に連れてこられた。
「ここでしばらくお待ちください」
またかよ~
それから30分ほどしてやっとドクターの話が聞けた。
開口一番
「原因がわからないんです」
「いろんな検査をしたのですが、これといった原因がわからないんです。鎮痛剤も効かないし、痛がりようも尋常じゃない、意識の混濁もありますので、これは精神的なものかもしれないとそちらの線で調べたいので、お姉さんのことで何か気になることがあったら教えてください」
そこでわかる範囲で話をしたけど、かなり込み入ったことも話したので大丈夫かな?と思った。
いくら精神的なことが原因だとしても、この痛がりようは違うような気がした。

そして、また2時間ほど待った。
精神的なことなら、そちらの専門病院に移すとまで言われてたのに、その気配はまるでなし。

今度は違う処置室に呼ばれ、先ほどと違うドクターが話をしてきた。
これまでの検査でこれといった原因がわからなかったが、もしかしたらこれかもしれないというものがいくつかあったので、内視鏡で詳しく調べたい、それでもわからなかったときは開腹するかもしれないと。
つまり、開けてみないとわからないそうだ。
姉はこの痛みが治まるなら何でもしてくれと言わんばかりの顔をしている。
いろいろな同意書にサインし、姉が手術室に入った時にはすでに午後6時になろうとしていた。

ロビーで待っていると、姉の旦那がやってきた。
彼はさまざまなことを理解することが難しい障害を持っているので、病院での説明は全て私が受けるようにしている。
今回のことも、わかりやすいように電話で伝え、家で待っていてと言ったのだが、気になって病院に来たようだ。
まぁ、仕方が無いか。

1時間ほどして手術は終わり、説明を2人で聞いた。
原因は、腹膜と子宮が癒着しその隙間に腸が挟まってねじれていたようで、今日処置しなかったらもっと大変なことになっていたと言われた。
聞いているだけで痛くなるような内容に驚いたと同時に、なんでこれがわからなかったのかと疑問も湧いてきた。
救急車で搬送されて苦しみ続けていた5時間は何だったんだろう。
精神的な…云々と言ってたのは何だったのか?
それはまぁ、おいといて。
とにかく、無事手術も終わって痛みが消えた姉を見てほっとした。
急な事だったので何も入院の準備をしていなかったこともあり、明日受付してくださいと看護師さんに言われ帰ることにした。

次の日、面会時間が午後2時からだったので、私は午前中仕事をし給食を食べてから病院に行くつもりだった。
すると、午前中に病院から電話があり、今日は何時に来られますか?と聞かれた。
私は2時に行くと告げて電話を切ったが、急ぐ用事があったのかな?

病院に着いたら2時少し前。
早いかな?と思いながらもナースステイションで面会の申し込みをした。
何時に来るかと聞いていたから何かあったのかな?と思ったけれど誰も何も言わないし、面会もすんなり通った。
入院の手続きをしたいと言えば、ここじゃなくて1階の受付に行ってくださいと。
1階の受付に行くと、入院許可書はお持ちか?と聞かれ持ってないというと不思議がられた。
昨日の遅い時間に緊急手術で急に入院となったことを告げると、ちょっと納得。
でも、昨日の看護師さんの話じゃ全て明日でいいからといっていたのに…
「それで、補償金の5万円はお支払いされましたか?」
え~!!
そんなの聞いてないよ!
「昨日、入院についてのお話はされませんでしたか?」
昨日は明日でいいからって、寝巻のレンタルの話しかしてしてないし…
結局、お金も持ってきてないし、印鑑も持ってきてないので用紙だけもらい、後日提出すると言っておいた。
姉の病室に行くと昨日とは打って変わった明るい表情で迎えてくれた。
入院手続きの話をしていると、ちょうど来た姉の旦那に印鑑と着替えの下着を持ってきて欲しいとお願いすると、昨日とは別人のように姉にべったり甘えてる彼を見て、一瞬別人かと思った。
いくら寂しいからって、私の前でベタつかんでよ!60近いいい歳のおっさんが!(心の声です)
脳梗塞の後遺症で障害が出て多少幼児返りしているのは聞いていたが、昨夜話した時は普通に会話してたのに、目の前にいる彼はダダをこねてる子どものよう。

保証金も旦那に持ってきてもらうのは難しいので私が立て替えることになった。
着替えも下着以外はレンタルで済ますと言っているし、私がすることはもうないだろうと早々に病院を出た。

それにしても病院側の申し送りはどうなっているんだろう?
昨日聞いたことと、次の日聞くことが違いすぎる。
事務方と看護師さんの違いかな?
すぐにでも来てくれと言わんばかりの電話をしてきても何も言われない。
これなら、仕事が終わってから来ても全然大丈夫だったのに…
電話してきた相手の名前を聞いていなかった私も悪いのだけど。

昨夜、姉の旦那と話ししてて、
「病気で入院するのは自分の方が良いよな」と言ってた。
病気は辛いけど、世話してもらう方がいいと。
姉に入院されて、自分のこともなかなか思うようにできない彼でも、実の姉の世話になるのは嫌なようである。
男とは困った生き物だ。
(一部の男性の事ですのであしからず)


                                       by 蜩

絵本を届ける運動

この前、新聞を見ていたら気になる記事に目が止まった。

ミャンマーに日本の絵本を 協力者募集
日本の絵本に翻訳シールを貼って途上国に送っている「シャンティ国際ボランティア会」(東京)が、ミャンマー向けに絵本を購入し、作業してくれる人を募集している。〈中略〉協力者には、絵本のタイトルや文をミャンマーの言葉に翻訳して印刷したシールと、絵本が届く。シールを絵本に貼って、同会に送り返す。参加費は1セット2,200円(返送料などは協力者の負担)で、本の購入や輸送費などに充てられる。(読売新聞8月26日朝刊より)

なるほど、絵本にシールを貼るだけでいいんだ。
絵本の購入費+寄付=2,200円でできるのなら、無理のない範囲だと思い、HPから申し込みをしました。

後日届いたのがこれ、
絵本を届ける運動4

「もっとおおきなたいほうを」 
私もこの絵本は大好きなのでよかった。
翻訳シールは丁寧に、各ページのお話のはじめが書かれていますし、上下がわからなくならないように切り方も決まっています。

では、いざ作業開始!

絵本を届ける運動3
まず、表紙を貼ります。
後はただ切って、貼って、切って、貼って・・・・・・ の繰り返し。

絵本を届ける運動
最後の見開きには、この本を作った人のサインをミャンマーのことば(ビルマ語)で入れるのです。

絵本を届ける運動2
ビルマ語のあいうえおシートがあって、自分の名前又はニックネームを書いていくのですが、ビルマ語は難しい~

作業時間、約1時間。
途中、休憩してたので(ハサミで手が痛くなる)それくらいだと思います。
作業自体は単純だし簡単なんでもっとしたいのですが、費用を考えると1月に1冊くらいがいいかなぁ~と思っています。

そして今日、これから郵便局へ持って行き返送します。
喜んでくれるかな? どんな子が手にとってくれるのか楽しみです!


                                       by 蜩

黒猫のおみやげ

9月です。
昨日から、私も黒猫も学校が始まりました。

例年通り、休み明けの机の上には夏休み中のお土産がいっぱいおいてありましたが、負けず劣らず仕事の方もいっぱい積み上げてありました。(^_^;)

お土産といえば、私はほとんど出掛けることなく、行った先もいつもの大阪と京都のみ。
お土産を買うにも地元すぎて…

それに反して黒猫と言えば、前回も書きました通り、島根(松江)・名古屋・東京+神奈川・福岡(小倉+博多)とあちこち出掛けておりました。
しかし、交通費宿泊費その他全部自前なのでお土産を買う余裕が無かったのですが、最後の福岡だけは給料日後ということもあって、バイト先と友達にお土産を買ってきていました。

さて、私のはと申しますと…

じゃがりこ 明太子2

じゃがりこ 明太子味
じゃがりこ好きの私はこれをリクエストしていました!(*´ω`*)

じゃがりこ 明太子

小袋が8個入り。4個ずつ違うパッケージになっております。
ダジャレも4パターン
市販品にたらこバター味があるので似たようなものかと思いまいたが、こちらの方が歯ごたえがあって、明太子の辛みが後を引きます。
おつまみにも良いですね~(*´ω`*)

あと、自分用に買ってきたお土産がこちら

プリッツ 明太子

プリッツ 博多明太子
おなじみ、ご当地プリッツのジャンボパック。
こちらも、なかなかおいしくいただきました。

こういうご当地ものは好きですね~
お土産と言えば、甘いものが多い中、このようなスナック菓子も捨てたもんじゃありません。
そこでしか買えないって言うのはやっぱり良いもんですね。
(ネットで買うこともできますが、それはおいといて…)

学生最後の夏休みを満喫した黒猫は、超ハードな2学期に突入しました。
就活は… どうなる事やら… (ノД`)゜。


                                          by 蜩
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